相手をコントロールしようとしないこと

こんにちは!
ヨガ講師/人生の質を豊かにするエンリッチライフコーディネーターShantistyle主宰のRIKAです。

「こうあるべき」というこだわりが強すぎると
それ以外のことをした時、された時に苛立ちを感じます。

特に自分が強く信じていることや、熱意を持って行動していると特に現れます。

貴方には「普通」「当たり前」他人には「特別なこと」「普通じゃない」

これを心の片隅に置いておくだけでグンと楽になります。

●自分≠他人

の方程式があるはずなのに、特に大切な人や家族だと、いつのまにか
●自分=夫
●自分=子供

に近い状態に見てしまいがちで衝突したり、相手をコントロールしようとしたりします。

「私のことは分かっているはずだ」の前提を変えてみましょう。

これはとても大切です。

分からなくて当然。寄り添い知ろうとすることが大切


長年、ヨガを通じて感じることですが、自分自身のことさえ分かっているようで分かってないことも多いことに気づきます。

本当の意味で自分と向き合うことをしなければ、気づけなかったことも多かったのです。

自分のことでもこれだけ時間を要するわけなので、相手を理解するって相当時間も要することです。
違って当然、分からなくて当然。

それを“どう寄り添って知ろうとするか”

その思いやり。
それだけで良いんじゃないかなと思います。
決して自分と重ねてコントロールしようとしないことです。


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